江戸時代のろうそく屋さんは?

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 だいぶ前ですが休みの日に京都の太秦映画村にいってきました。

実は、はじめて行ったのですが時代劇のセットが想像以上に凝っていて

関心しっぱなしだったのですが中でもセットの中に蠟燭屋さんを発見!

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小大黒屋も江戸時代はこんなのだったのだろうかなどと想像しながら

写真をいっぱいとってきました。残念なのは外観だけで

中は普通の町家のつくりで裏側は別のお店の外観で

リバーシブルな作りで逆に感心してしまいました。

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このページは、小大黒屋が2011年12月26日 16:33に書いたブログ記事です。

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